マンガンぜんせき 裏館
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久しぶりに心から爆笑したのはやっぱりウンコネタ
妻を亡くしてから、爆笑してない。
ミスチルの言葉を借りるならば、
本気で笑うことも少ない
という感じで過ごしていた。

テレビをつけて、お笑い芸人がトークをしているのを見ても
「なんだこいつら、クソみてえな話しやがって、面白くねえな」
という気持ちで見てしまい、心から楽しめない。
おれの気持ちに余裕がない証拠だね。

ところがこれを打ち破る映像を発見してしまった。
職場で調べ物をしてて、不意に見つけてしまい、
業務時間中に会社で観てしまって、笑いがこらえられなかったのは秘密だ。

http://youtu.be/3pk7VLaR_Y4




http://youtu.be/NfTAwgnxgYs




http://youtu.be/wfqzZECDsWA




http://youtu.be/XJfbU02yIls



ダチョウ倶楽部と出川哲郎って、好き嫌いが分かれるよね。
おれもそこまで好きじゃなかったし、漫才が面白い芸人さんと比べて
やり方も古典的だし、きょうびこのやり方で生きてくのは無理じゃねーの?
みたいな眼で彼らを見ていました。
今まではね。

これは認識をあらためないといかんわ。

すっかり荒んでしまって笑顔を失っていたおれを爆笑させたのだから(職場で)

こりゃあ、DVD買うべきだな。

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コメント
この記事へのコメント
また来ちゃいましたー
うちの主人も、ダチョウさん(と柳沢慎吾さん)大好きなんですよね(笑
幸か不幸か、YouTube重くって、今、こちらを見られないのですが、
彼らの出演作の中でも、なかなか芸人魂が入ってそうですね!
笑いの力って侮れないなあ(^ω^)

前の記事ですが、わたしが小学生のときに体験した文庫本のRPGも、
TRPGの一種だったのかしら・・・当時すごく楽しかった!
手に入れたアイテムをメモ欄に記入したり、HPを計算したり、
フローチャートみたいな仕組みに、いつも胸躍ってました。

ともあれ、面白そうな集いですね!
もっと簡易で(でも簡易過ぎない)ゲームに発展したら、
一昔前まで、RPGにハマっていた中年主婦層に刺さって、需要ありそうです!
2011/08/16 (火) | URL | ちぃ #-[ 編集]
No title
こんばんは、来訪ありがとうございます!

> わたしが小学生のときに体験した文庫本のRPG
これは多分ですが、“ゲームブック”ではないでしょうか。
最近めっきり見なくなりましたね。
 道が東西に分かれている
 東に行く→3へ
 西に行く→150へ
みたいなのがあって、ページを進めたり戻したりするの。

我が家はファミコンが1日1時間だったので、それ以外の時間に
よくゲームブックで遊びました。
TRPGと、テイストは少し似ているかも?
(サイコロを振って3以上が出たらモンスターに勝ちます とかそういう感じが)

TRPGでは、物語の進行には本を使わないで、マスター役の人がストーリーを語って聞かせます。
各プレイヤーがどんな行動をとるかも、本に書かれた行動をとるのでなく、
自由に発言してよいのです。ストーリーに対して無茶なツッコミをしてもかまいません。

マスター:
夜中に森で道に迷って、あわや遭難というところで、怪しげな洋館を見つけました。
雨が降ってきました。今夜はここで宿を借りたほうがいいのではないでしょうか?
玄関をノックしますか? それとも勝手口を探しますか?

プレイヤー:
いえ、洋館に放火して逃げます

マスター:
えっwww ちょwww

……みたいな感じです。
マスター役の人にストーリーテラーとしての才能が求められるのも、敷居を高くしている原因かもしれないです。
でも決まったシナリオがなくてマスター任せにできるからこそ(同じゲームでも違うお話になるので)古くから何度も遊ばれているのだと思います。

TRPGをやるためにサイコロとおやつ持って集ってる主婦グループがあったら、友達になりたいです(^^;
2011/08/16 (火) | URL | Outsider #-[ 編集]
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